スポンサーリンク
スポンサーリンク
スポンサーリンク

EarFun Go (Bluetoothスピーカー) は2台購入し左右に配置してステレオで聴くのが超オススメ!

スポンサーリンク
スポンサーリンク
スポンサーリンク

ブログランキング・にほんブログ村へ

スポンサーリンク

現在、拙者がほぼ毎日使用している「EarFun Go」というポータブルBluetoothスピーカーについて書きますね~。

現在、この「EarFunGo」スピーカーはAmazonで1台が実質3,000円~4,500円あたりで販売されています。

拙者は料理やパソコン作業をしている時などに、スマホからradikoや音楽をBluetoothでポータブルスピーカーに飛ばして聴くのが日課なんですが、今まではスマホから1個のスピーカーに飛ばして聴いてたんです。その時使用していたのがAnkerの「SoundCore2」ですが、このスピーカーもコスパ的に見ると音質も非常に良くて満足していました。

でも、ずっと1個のスピーカーで聴いているとだんだん贅沢になってくるもんで、やっぱりステレオで左右別々の音がハッキリと聴こえるポータブルスピーカーで聴きたいなぁと思うようになりました。

で、良い商品はないかとネットで色々と探していたところ、
1個だと普通のBluetoothスピーカーだけど、同じ物を2個買うと、
それぞれが左・右の音声を出すという機能を持った商品がいくつか発売されていました。

ちなみにその機能を「TWS」完全ワイヤレスステレオ(True Wireless Stereo)といいます。

最近よく見かけるようになった左右に全くコードがないBluetoothイヤホンもこの機能を用いたものです。

で、節約生活をしている拙者としては
今まで単体で利用していた「SoundCore2」をもう1台追加し、
昔のコンポみたく2台を左右に並べてステレオ化したかったんですが、
このSoundCore2には「初代SoundCore2」と「改善版SoundCore2」があって、
TWS機能が使えるのは「改善版SoundCore2」だけだったんです。

拙者のスピーカーは「初代SoundCore2」だったので、
残念ながらもう1台買ってステレオ化することは出来ないと分かりました。
(改善版の所有者がTWS機能を使いたいならコスパ的に改善版の追加購入がオススメ)

で、新たにTWS機能が使える安めで評価も悪くないスピーカーを探していたら、
「EarFun Go」を見つけたわけです。でも、すぐには買わずにタイムセールになるのを
待ってクーポンも併用して、結果1台3,000円台で2台買いました。
※2020年現在で購入するなら1台3,000円台以下ならお買い得かと。

~~ 「EarFun Go」の主な機能 ~~
IPX7防水 (水深1mで30分間まで水に浸かっても問題なし)
Bluetooth 5.0(安定な接続:低遅延と30mの通信距離を実現)
自動ステレオペアリング機能(2台のGoスピーカーをBluetoothで接続すると、自動的にステレオモードになる)
・大容量バッテリー:最大24時間連続再生できる(※実際そこまで長いかは不明)
・付属のUSB Type-Cケーブルを使用して4時間だけですばやく充電
・6W+6Wの高性能ドライバーを2基搭載
・先端のDSP技術でクリアな高音から力強い低音までバランスの良い高音質を再現
・小型で吊り下げストラップがあるので持ち運びが便利

●『1台での使用ではなく、2台をBluetoothステレオスピーカーとして使用した個人的な感想』

PC作業中には左右を1m、料理中には左右を3m、くつろぎ中には左右5m程ほど離して
使用していますが、きちんと2台のスピーカーから左右それぞれの音がクリアに出力されています。※狭い部屋、またはスピーカーから自分が聴く位置の距離が近い場合の評価です。

また、ステレオスピーカーとして使用することで、音に奥行きや重厚感を感じる
ことができ、機能的にも安っぽさを感じません。商品の見た目や質感も悪くありません。

ステレオペアリングの設定に関しても最初は少し戸惑いましたが、
1度セッティングさえすれば、2回目からは自動で2個が繋がるのでストレスを感じません。

拙者は部屋を一時的に移動する時には発信源のスマホは置いたままで、このスピーカーを
1個だけ持ち運ぶこともありますが、昔の物と比べた場合、スマホをそこそこの距離、離してもBluetoothがなかなか切れないなという印象でとても良い感じです。

他にも防水機能の高さや、充電&再生時間も優れている面などを考えると、
2台で合計6,000円台までで購入できればコスパが高く、超得な商品と言えると思います。他社なら「改善版 SoundCore2」「Tribit XSound Go」などがオススメ!

※ちなみにこの感想は普段BOSEのような高級スピーカーを使ったことがない人の声であることをご了承ください。

中国の会社と聞くと一昔前までは安価だが品質は悪いしすぐに壊れるという印象でしたが、個人的にはHuaweiが登場してから結構イメージが変わりました。このスピーカーの会社も「EarFunテクノロジー」という中国深セン市のまだ新しい会社ですが、「Anker」同様、次からも買おうかなと思わせてくれました。

Amazonの中国製品に対するカスタマーレビューは日本人になりすました明らかに文面のおかしな非常に胡散臭いコメントが特に★★★★★評価に溢れているのでよ~く分析する必要がありますが、この商品に関しては大丈夫だと思います。ちなみに拙者はAmazonの評価に関しては基本的に★★~★★★★だけ見るようにしています。

【注意】TWS機能を使う場合、TWS機能がついたスピーカーで、かつ、基本的に同じ商品を2個買わないといけません。もちろん、TWS機能が不要な場合は1個の購入で問題なし。1個だとステレオ感はありませんが、音質は結構、重厚感があってよい感じですよ(コスパ的に)。

最新の価格は↓をクリックして確認してね(クーポンがよく出現していますよ)

参考:TWS~ステレオペアリング機能~があるスピーカー(一例)※同型機種の2台購入で可能

 

関連記事はこちら↓


スポンサーリンク
スポンサーリンク
おトク・CP・便利
スポンサーリンク
スポンサーリンク
スポンサーリンク
シェアする
スポンサーリンク
スポンサーリンク
超得ニュース